ライフスタイル

筋トレ(フィジーク)と仕事を両立できる仕事は【webマーケター&エンジニア】です

仕事が忙しすぎて、トレーニングができません。

会社でプロテインを飲むのは人目が気になります、、、

外回りばかりなので、トレーニングの時間どころか、栄養摂取の時間も取れません。

こんな悩みを抱えている人のためになるような記事を書きます。

結論

  • 現在大学生であれば、在学中からエンジニアになっておくべき
  • 現在社会人の人であれば、エンジニアもしくはIT企業に転職するべき
  • おすすめの転職エージェントを紹介します

では書いていきます。

フィットネスの文化が普及し始めている日本

カネキンさんのテレビ出演

現在、トレーニングが日本でブームになってきていますよね。

  • カネキンさんがテレビに出演したり、
  • カロリーを考えた食べ物が売られ始めてきたり、
  • タンパク質が気軽に摂取できるようになってきたり
  • 筋肉食堂だったり、

ここ最近に日本のフィットネスブームはめちゃくちゃ進んでいて、

あと数年後には日本もフィットネス大国になるのではないか、と個人的には予想しております。

そんなブームに乗っかって、

  • 痩せてかっこよくなりたい
  • もっと筋肉をつけたい

と考えている人も増えてきているのではないでしょうか?

すでにこの記事をみているということは、すでにトレーニングをしている方かもしれませんね。

現実:日本はトレーニングに対する風当たりが弱くない

日本でフィットネスブーム、体を鍛える文化が浸透するのは時間の問題だと思います。

しかし、

日本でトレーニングが浸透すると言っても、まだまだ問題はあります。

筋トレ=脳筋=バカ

という図式が現在の日本ではあるというのが現実なのです。

筋トレのためにお酒を控えていると、バカ扱いされたりすることも少なくありません。

食事を節制していて、理解されないこともあります。

まだまだその程度なのです。

仕事との両立が難しい

また、トレーニングをするのには

  • 時間
  • お金
  • 場所

この3つが必要です。

仕事もして、食事管理もして、トレーニングもするとなると、

現在の日本だと体力的、金銭的、時間的に厳しい部分があります。

トレーニングが好きな人は色々工夫をするのですが、とても難易度は高いです。

外食だと余計な脂質がいっぱい入っているので迂闊に食べることができません。

転職・または就職の一択

正直に言いますと、日本は体を鍛える環境には適しておりません。

スクワットした翌日に営業で外回りなんて、無理ゲーです、笑

そこでどうすれば良いかというと、転職をして仕事を変える必要があります。

それか、トレーニングと両立できる就職先を探すのです。

トレーニングと両立できる仕事

エンジニア

個人的にエンジニアがおすすめです。

外回りをせずにずっと会社にいるので、タンパク質などの栄養補給が簡単なのです。

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スクワットをすると次の日足が痛いので、営業(外回り)に支障が出ます、、、

とか、なりません。

エンジニアは業務中、筋肉を休めることができます。

ずっと座っているので、スクワットをした日なんかは特におすすめです。

トレーニングの時間はトレーニングに集中すればOKです。

世間ではエンジニアは高学歴しかなれないと言われがちですが、そんなことはありません。

 

エンジニアは給料が高い

あと、エンジニアって人数が少ないのでかなり給料も高めです。

技術があればあるほど、給料が高くなっていきます。

年功序列ではなく、実務を覚えて個人でも勉強すれば、どんどん年収が上がっていきます。

エンジニアは勉強が必要ですが、これは受け入れるべきかなと。

というのも、

日本の社会人みんな勉強しないので、

ちょっと頑張れば自分の市場価値を高めることができます。

20代で手取り1000万超える、なんてのもザラです。

エンジニアは飲み会を断れる

エンジニアって、合理的な人が多いので飲み会に参加しなくても別になんとも思われません。

あと、現在のエンジニアって残業が思ったよりも少ないです。

(私が勤務している会社のエンジニアはほぼ定時で帰りますww)

※Webエンジニアに限ったことかもしれませんが、

昔と違ってエンジニアの残業はほとんどなくなりました。

私はエンジニアではないのですが、個人的にエンジニアほど筋トレと相性の良い業務ってないと思います。

エンジニアは勉強を継続的にする必要がありますが、

日々学ぶことは社会人になっても必要です。

むしろ、今の日本の社会人は勉強しなさすぎです。

勉強を少しでもすれば、あなたの給料も上がっていきます。

とりあえず、オンライン説明会に登録することをおすすめします。

ちなみにこちら、無料になります。↓


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IT企業のウェブマーケティング

私はこれに当たります。

こちらもエンジニアと同じ理由でして、

  • 合理的な人間が多いので飲み会を断っても変な空気にならない
  • 外回りがないから業務中は筋肉を休ませることができる

ここら辺はエンジニアと同じです。

パーソナルトレーナー

パーソナルトレーナーはトレーニングを教えるのが目的なので、

自らトレーニングをして知見を高めていかなければいけません。

あと、福利厚生でジムがタダで使うことができるのでおすすめでもあります。

唯一のデメリットとして、年齢制限的なものがあるのではないかと個人的に思っております。

エンジニアは勉強し続ければ問題ありませんが、

パーソナルトレーナーのように体をよく使う仕事だと、

体の衰えとか、ある一定の年齢を過ぎてしまうと、厳しいのではないか、

と見ています。

あと、パースなるトレーナーは個人的に飽和状態かなーと思います。

あとエンジニアと違って給料がそんなに高くないです。

パーソナルトレーナーとは、

トレーニングが続かない、知識を知らない人のためにアドバイスする

という職業なので、失礼ですが割と誰でもなれてしまいます。

エンジニアに転職するのが不安な人へ

現在の業務を退職するのはちょっと不安だと思うので、まずはオンライン説明会に参加をしてみましょう。

この先の人生スキルにならない仕事をしている方がリスクです。

参加をしても損しないので、これを機に、ぜひどうぞ。

結局は自分から動かないと、現状を変えることはでないですからね。

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